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ワクワクをつくる人社員インタビュー

Interview

社内の人や仕事をつなぐ
キーパーソンに成長したい。

  • KONDOH HIDENORI
  • 2022年入社 健康スポーツ科学科卒

仕事がカタチとなって残る
喜びを感じて。

体育教師になることを視野に健康スポーツ科学科に進んだのですが、教育実習後に方向転換することに。地元・岐阜県の企業を中心に探していく中で丸杉を知りました。スケールが大きな仕事をしてみたいという気持ちがありましたし、仕事を通じて地域にも貢献できそうなところに魅力を感じました。自分が手がけた仕事が、たしかなカタチとなって残るところが入社の決め手になりました。

お客さまに寄り添い、
できる方法を考える。

鉄骨部材を製作する「ファブリケーター」と呼ばれる企業が私の主な顧客です。入社して1年ほどは社内で電話対応や発注方法、見積もりの算出などを学び、2年目から得意先を持つようになりました。はじめのうちは20社ほどを担当し、徐々に増えて現在は35社ほどのお客さまを担当しています。鉄骨工事は納期が決まっているため、そこから逆算してスケジュールを組み立てます。難しい納期でもなんとかやりくりしてお客さまに喜んでもらえると手応えを感じます。お客さまからの要望はできるだけ断らず、できる方法を考えることを心がけています。

他部門も経験し、
大きな視点を養いたい。

これまでの仕事で印象に残っているのが、昨年手がけた滋賀県初となる外資系ショッピング施設の現場でした。施工管理を担うTPM事業部の土屋さんとタッグを組んでビッグプロジェクトに挑みました。大きな現場だったので苦労もありましたが、無事に鉄骨が組み上がり、建屋も完成してグランドオープンした時には誇らしい気持ちになりました。今後は営業だけでなく工務(施工管理)や調達などもぜひ経験し、社内の人や仕事をつなぐキーパーソンになりたいと考えています。

My schedule1日の流れ

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